バストの仕組み・構造

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バストの仕組み・構造

バストは、肋筋及びその上の大胸筋をベースに、乳腺、クーパー靭帯(乳腺提靭帯)、乳腺脂肪体でできています。育乳では各組織ごとにそれぞれの方法でアプローチします。

すなわち、@土台となる大胸筋などの筋肉を鍛えること。A吊りケーブルの役割を果たすクーパー靭帯を切らないようにすること。Bバストの中身である乳腺の発達を促すこと。Cバストの中身である脂肪を増やすこと、この4つが育乳のメインです。

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バストの重み


バストは意外と重い!

バストは女性が思っている以上に「重い」ものです。Aカップで250g前後、Bカップで300g前後、Cカップで450g前後、Dカップで600g前後、Eカップで800g前後が目安です。

バストの重みが原因で肩コリや背中の痛みを感じる方も少なくないはず。血行の悪さも育乳の大敵ですよ!特にバストが大きい方は、バストを支えるために身体に合ったブラジャーを身に着けましょう。支えなしでバストに無理をさせると「垂れ乳」になってしまいます。

ハリのある20代ならともかく、20代後半からは必ずブラジャーをしてバストを重力から守るべき!というのが私の考えです。面倒だからと家に帰ったらノーブラで過ごしていませんか?私は家の中でも夜用のブラを常に身につけています!

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バストケア

ジャムウ・ハーバルソープ

その存在を知ってから、ず〜っと使い続けている石けん。乳首だけでなく、肘(ひじ)や膝(ひざ)、脇(ワキ)、Vライン(ビキニライン)Iライン(大陰唇・小陰唇)Oライン(肛門周囲)の、黒ずみ・臭い。ジャムウの石けんは全部で3種類あってすべて使ってみましたが、サイト開設当初から売られているこの商品が一番好きです。

ジャムウハーバルソープ←こんなシンプルな石けんですが、定期的に購入。旅行にももって行きます。値段のわりに小さい石けんなので、部分使いしています。部分使いするとすごーく長持ちします。
ここの商品はグロスとかクレンジングも好きで、いつもまとめ買いです。